学校法人 神奈川理容美容学園 厚生労働大臣指定・専修学校 横浜理容美容専門学校

SUPPORT卒業生インタビュー

本校を卒業して、
プロとしてさまざまな現場で日夜奮闘している先輩たちに
“社会に出て必要な事”や”後輩へのアドバイス”を語ってもらいました。
一歩先を歩んでいる先輩たちの姿勢は、後輩への励ましとなります。

夢を広げて

鈴木 裕乃スタイリスト

美容科 46期生(2016年卒業)

勤務地
 

横浜理容美容専門学校の在学中に、美容師になろうか、アイリストになろうか、ネイリストになろうか迷いました。
選択肢がたくさんあったんです。
どれも好きだし、全てなりたい!そう考えたときに、まず美容師を極めようと決めました。
そこからは早かったです。

私の好きそうな美容室をいくつか回って、その中でも一番好きな雰囲気の美容室に決めました。
好きじゃないと厳しいって聞いていたので続けられないかもと思ったんです。
だから、何よりも自分が興味のあるものを見つけて、雰囲気はあの感じが好き。
お花がいっぱい飾ってるのも良い。あそこにしよう!!って。

今は美容師として毎日が一生懸命です。
全部なりたかった夢はいったん忘れて、今は今を楽しむ。
同期との競争も、お客様への接客も。
お休みの日に会う、学生時代の仲間たちとも。今は今を、一生懸命楽しんでいます。

オープンキャンパス

CONTACT

入試関連のお問い合わせや資料請求を受け付けております。お気軽にご相談ください。