
本校で学び、美容師になった先輩たちに、「社会に出て必要な事」、「後輩へのアドバイス」をインタビューしました。
一歩先を歩んでいる先輩たちの姿勢は、後輩への励ましとなります。
平成17年度卒業生 樋口佑一


私は、大学と横リビのダブルスクールと言う形で通っていました。
専門学校でスキルを、大学では経営の知識を学び、将来的に自分のサロンをもちたいと日々努力しています。
横リビでは、シャンプーやヘアカラー、ブローの実習が多く、実践で役立つ事が多く学べたのが良かったと思います。
一度しかない学生生活なので、たくさんの友人や趣味を作り、充実させて欲しいと思います。
また、放課後の練習会やサークル活動には積極的に取り組んで欲しいですね。
スキルを磨くいい機会になると思います。
平成17年度卒業生 後藤泰


横浜理容美容専門学校は、少人数でのびのびと学ぶことができ、サロンに入ってから即戦力となる実践的な授業が特徴です。
また、川原沿いの景色がすばらしく、立地も良かったと思いますね。
これから美容師を目指すみなさんには、学校で学ぶことはもちろんのこと、興味を持ったことに積極的にチャレンジして欲しいと思います。
社会人になれば一般十折敷や礼儀、挨拶と学生時代にはそこまで重視されなかったことがとても大切になります。
ですから、学生のうちに様々な経験を積んで欲しいと思います。


































